一般社団法人ソーラーシェアリング協会とは

環境保全を図る活動を軸に、ソーラーシェアリングを広く普及させる事業と
レンタルファーム事業の2つの公益事業を目的として発足した組織です。

ソーラーシェアリングネットワーク

ソーラーシェアリングネットワーク

2011年4月1日に農水省から公表された「支柱を立てて営農を継続する太陽光発電設備等についての農地転用許可制度上の取扱いについて」のガイドラインが公表されました、これは攻める農業、農業の6次産業化を鑑みた規制緩和の一貫として、営農に資する限りにおいて耕作を継続しながら太陽光を行う「ソーラーシェアリング」も容認されたとも考えられます。従って、私達は、国の政策に沿って、民間主導で新しい農業のあり方の具体を提案すべく「一般社団法人ソーラーシェアリング協会」を立ち上げました。

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レンタルファーム事業

レンタルファーム事業

誰もが手軽に農業に親しむことのできる「レンタルファーム」と当協会が推進する「ソーラーシェアリング」の融合で事業化します。「レンタルファーム」で耕作放棄地を農地に蘇らせ、ソーラーでの売電収入を得る。これこそ一石二鳥です。レンタルファームの普及が日本の低下し続ける自給率を向上させ、ソーラーシェアリングでエネルギー問題の解決に少しでも貢献できるのではないかと考えています。

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