ゴーヤの雌花@アグリボルタイクス自然栽培畑

ゴーヤの軸(花の下の部分)が緑色になっているのは、実をつける雌花(めばな)です。これは花の下に小さなゴーヤの赤ちゃん(子房)がついているのが特徴で、順調に育っている証拠です。農薬や化学肥料を一切使用しないアグリボルタイクス自然栽培農園ではゴーヤの雌花が咲き始めています。

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