農薬や化学肥料を一切使用しないアグリボルタイクス自然栽培農園では、5月下旬に入り遅霜の心配がなく地温(15〜20度)が十分に上がっていることから、自然薯の定植を加速させています。芽が5cm程度に伸びた種芋を、切り口を上に向けてひとつひとつ丁寧に植え付けています。
あなたも「アグリボルタイクス自然栽培農園」に触れてみませんか?
クリーンエネルギーと自然栽培の融合が生み出す地球と人間に優しい「暮らしのカタチ」
百間は一見に如かずですから実際に見て感じてみませんか?

