キウイは冬(12月〜2月)に剪定を行い、前年に伸びた枝の基部から4〜5芽(花芽)を残して切り詰めるのが、翌春の蕾・結実を確保するポイントです。冬場は蕾自体は見えず、枝にある小さな冬芽が春に成長して花穂(蕾)になります。剪定では混み合った枝や細い枝を間引き、日当たりと風通しを良くすることが翌春の開花・結実につながります。農薬や化学肥料を一切使用しないアグリボルタイクス自然栽培果樹園ではキウイが越冬中です。
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