ブラックベリーは冬に落葉して休眠するため、地上部は基本的に枯れ枝(前年の古枝)のみに見えますが、年明け頃から小さな新芽が動き始めます。冬剪定で実の終わった茶色の枝を地際で切除し、緑色や茶色で健康な枝を支柱に誘引して、寒さと雪から新芽を守るのがポイントです。農薬や化学肥料を一切使用しないアグリボルタイクス自然栽培果樹園ではブラックベリーが新芽をつけ始めています。
あなたも「アグリボルタイクス自然栽培農園」に触れてみませんか?
クリーンエネルギーと自然栽培の融合が生み出す地球と人間に優しい「暮らしのカタチ」
百間は一見に如かずですから実際に見て感じてみませんか?

