ようやくキウイがキウイ棚のてっぺんまで届きましたが、ここから先は、「上に伸ばす」段階から「棚の上に横へと広げていく(主枝の形成)」段階へと移ります。棚の上面に到達したら、蔓の先端を優しく寝かせて、棚の骨組み(主線)に沿って横方向へまっすぐ這わせるように紐などで固定(誘引)します。これが将来の骨組みとなる「主枝(しゅし)」になります。農薬や化学肥料を一切使用しないアグリボルタイクス自然栽培果樹園ではキウイも栽培しています。
あなたも「アグリボルタイクス自然栽培農園」に触れてみませんか?
クリーンエネルギーと自然栽培の融合が生み出す地球と人間に優しい「暮らしのカタチ」
百間は一見に如かずですから実際に見て感じてみませんか?

