農薬や化学肥料を一切使用しないアグリボルタイクス自然栽培畑では10月中旬になってゴーヤカーテンが枯れ始めていますが、10月末までゴーヤ(ニガウリ)の実は収穫し続けられそうです。市原市でも10月中旬になると朝晩の気温が下がり、熱帯性のゴーヤは光合成の能力が落ちるため、「葉は枯れてくるけれど、すでに大きくなっている実はじわじわと肥大して収穫できる」という状態になります。
あなたも「アグリボルタイクス自然栽培農園」に触れてみませんか?
クリーンエネルギーと自然栽培の融合が生み出す地球と人間に優しい「暮らしのカタチ」
百間は一見に如かずですから実際に見て感じてみませんか?

