地域貢献の一環として近隣の草刈りや清掃を無償で行っているSUNファームですが、今年もお化け屋敷のようになっていた果樹園の手入れを行いました。雑草や蔓草で柿の木や梅の木が「助けて!」と悲鳴を上げている状況については毎度ながら見るに堪えません。「情けは人の為ならず」ということばがありますが、こういったボランティア活動は正に自分のために行うものだとつくづく思います。果樹の精霊から「ありがとう」のことばが聞こえてくることで心が癒されます。
あなたも「アグリボルタイクス自然栽培農園」に触れてみませんか?
クリーンエネルギーと自然栽培の融合が生み出す地球と人間に優しい「暮らしのカタチ」
百間は一見に如かずですから実際に見て感じてみませんか?

