堅実!かつ社会的意義も高い農業ビジネスをはじめてみませんか?

 

こんな方におススメです。

農業を推奨する理由はあります。

1.農業法人は増えている

2.少額・少規模から可能

3.サポート体制の充実

4.事業の相乗効果が狙える

5.新しい仕組み

<理由1>農業法人は増えている

農業従事者や減少している中、意外なことに農業法人は増加傾向にあります。

理由は様々考えられるでしょうが、「世界的な食糧需要の増大を視野に入れている」というのがその一例です。

ワタミ、カゴメやキユーピーといった大手民間企業による農業参入、更にはトヨタ自動車等異業種からの参入も見られるようです。

農業は気候などの影響を受けやすく生産性、収益性が不安定であり、長らく「ビジネス」と呼べない状態が続いていました。
近年、栽培技術の向上により農業ビジネスの形が大きく変わりつつあります。

農業はまさにフロンティア事業として注目されています。

 

 

<理由2>少額・少規模から可能

通常、農業というと必ず広い土地が必要だと思ってしまうかもしれません。

それはそれで間違いではないのですが、最初から大規模な土地を用意する必要はありません。

ブルーベリーであれば、屋上の空きスペースを使っての導入事例もあります。

また、「ブルーベリー」や「榊」栽培は比較的手間がかからない作物ですので個人でのスタートもお勧めできます。

 

新規事業というと、いきなり大掛かりな投資が必要に思う方もいるかもしれませんが、まずは小さく試してから

現在の事業との相乗効果や市場開拓の可能性を探りつつ、拡大していくことが農業では可能です。

<理由3>サポート体制の充実

<プロのサポート>

各栽培分野のスペシャリストの意見を聞きながら、事業計画を進めていけます。

まずは弊社の農園や上手くいっている農家様の見学をしてしっかりイメージを作るところからスタートできます。

<ソーラーシェアリングとの融合>

弊社は収益性の面からソーラーシェアリング(営農をしながら、農地で太陽光発電をする仕組み)を使った栽培方法を推奨しています。

ソーラーシェアリングを利用することによって、売電による収益の確保、日陰による作業負荷の軽減、農業設備へのエネルギー利用(自家消費)といったメリットが加わるため事業計画が組みやすくなるからです。

 

 

 

<理由4>事業の相乗効果が狙える

もしもあなたが「食」に関わるお仕事をしているのであれば、

相乗効果を発揮することができるかもしれません。

きっとあなたは、厳しいこだわりで料理の素材を厳選していることでしょう。

更にもう一歩進んでご自身での栽培を検討してみませんか?

コストの削減や品質の向上に繋がるかもしれません!

 

もしも、空いたスペースや土地があるならば、

収益を生み出すビジネスに変わるかもしれません。

<理由5>新しい仕組み

「農業」と言うと、昔ながらの古いイメージが強いかもしれませんが、近年では大きく変わってきています。

<これまでのイメージ>

1日の大半が重労働で、常に泥まみれで帰宅。低収入でなおかつ天気により生活が不安定。後継ぎもいないため、いつまで身体が持つか不安・・・

などと思っているのではないでしょうか?

もしかるすると、合っているのかもしれません。つまりそのような農家様が多いのもまた現実だということです。

しかしながら、私共が提案する内容はもちろん違います。

<これからのイメージ>

土を使わず、作業の大部分を自動制御。気候の変化を受けにくい環境をつくり、収穫量を安定させます。さらに太陽光エネルギーを使い、コストを下げつつ生産性・収益性を高めるというシステムです。

農業技術の進歩と共に、大きくその可能性は広がっています。

時代は「農業」から「農業ビジネス」へと変わりつつあります。

より多く、安定的な生産性での市場参入が可能です。

あなたのビジネスの10年、20年先を見据えて、その相乗効果や可能性を

考えてみるのも面白いかもしれません。

冒頭に述べた通り、これから先の世界的な食糧危機を視野に入れた幾つもの

大企業が農業事業への参入をはじめています。

ひょっとすると莫大なマーケットかもしれません。

少なくともそう考えて行動している方々がいるということです。

改めて、もう一度お聞きしましょう。

20年後あなたはどのようなビジネスを展開していますか?

千葉県 レストラン「虹のいえ」
オーナー 岡さん

「農業だけでは収入が安定しなくて・・」と語っていた現在。

最大のメリットは年間を通じて安定した収入があること!

ソーラーシェアリング下で葉物の栽培やニワトリの飼育を行っていて、

素材にこだわるレストランを経営しています。

千葉県在住
フキ、ミョウガの栽培農家  篠塚さん

「先々のことを考えて、土地の有効利用に悩んでいました。」

今では、農地としてかなりのものが収穫できるようになりました。とのコメントを頂いております。

千葉県在住の今井さん      
主に落花生、里芋を栽培

家業の農業を継ぐため、サラリーマンから農家へ転身。不安いっぱいのスタート。

自分なりの農業のスタイルを確立し、今では収入も安定。

先祖からの土地を守れる喜びを感じています。

まずは資料を見ながらお話しませんか?

問合せよりご連絡ください。