市原市の木

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黄色く色づいたイチョウは、弊協会がある市原市の木です。

「市原市みどりの日」が制定されたのを記念して、市民からの一般公募により、昭和45年6月に制定されました。
制定理由は、たくましさと青葉が「緑と太陽のまちづくり」にふさわしい事だそうです。

市原市は、自然が多く養老渓谷の紅葉も見ごろになります。
温泉に入りながらのんびりもみじ狩りもいいですね。

イチョウの葉が緑から徐々に黄色に変わるのと共に秋の終わり、冬の訪れを感じます。
黄色の落ち葉は綺麗ですが、滑りやすいですので気を付けましょう。

常住

2017-03-24T16:08:53+00:00 2015/11/10|ブログ|